【水泳部更衣室】黒髪ツンデレエースが競泳水着で大胆オナニー

【水泳部更衣室】黒髪ツンデレエースが競泳水着で大胆オナニー

部活後の水泳部更衣室。部員たちが帰った後の静かな空間で、部長でありエースの黒川玲奈は一人、競泳水着姿のままベンチに腰を下ろしていた。 濃紺の生地が長身の肢体にぴったりと張りつき、汗で濡れた表面が光を反射して巨乳の膨らみを強調している。肩紐がわずかにずれ、谷間が深く見えるのも構わず、彼女は太ももをゆっくりと開いた。

「……っ、誰もいないんだから……好きにすればいいでしょ」
ツンとした声で自分に言い訳しながら、玲奈は水着の股布に指を這わせる。生地がすでに熱を帯びて湿り、指先を押し当てただけでぬるりと沈み込む。
「んっ……はあ、ここ……敏感になってる……」
指を円を描くように動かすと、水着の生地がクリトリスを直接擦り、甘い摩擦が腰に走った。巨乳が上下に揺れ、競泳水着の胸元が限界まで食い込んで谷間をさらに深くする。

「ふぅ……んあっ、もっと……強く……」
大胆に声を上げながら、玲奈は指の動きを速めた。水着の股布が指の形に食い込み、濡れた生地が肌に密着していやらしい音を立てる。長身の脚をさらに広げ、腰をくねらせてベンチに押しつける。
「はあ、はあっ……こんなに濡れちゃって……水着、べとべと……んっ、気持ちいい……!」
吐息が熱を帯び、黒髪が肩に張りつく。表情は普段のツンデレとは裏腹に蕩け、唇から甘い喘ぎが絶え間なく漏れた。

指を水着の中に滑り込ませ、熱い内部をかき回す。生地がずり上がって臀部に深く食い込み、動くたびに擦れる感触が快感を増幅させる。
「んあっ、そこ……だめ、イキそう……声、抑えられない……はあっ、出る……!」
腰を大きく震わせ、競泳水着をびしょ濡れにしながら絶頂に達した。熱い波が全身を駆け巡り、彼女はベンチに体を預けて荒い息を繰り返す。

「……っ、はあ……こんなに声、出しちゃった……」
余韻に浸りながら、玲奈は濡れた水着の股布を指でなぞり、満足げに小さく笑った。更衣室に残る自分の吐息と、密着した生地の感触だけが、今の大胆さを物語っていた。

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