【シャワールーム】清楚マネージャーが彼氏の競泳水着を下ろしご奉仕フェラ

部活後のシャワールーム。白いTシャツと黒いハーフパンツ姿の美咲は、水泳部の彼氏・蓮と二人きりになっていた。 練習の汗で薄手のコットン生地が肌にぴったりと張りつき、胸のふくらみも太もももくっきり浮かび上がり、生地がわずかにずれて下着のラインまで透けている。 「……蓮くん、今日もこんなに熱くなってる……」とポニーテールを揺らしながら囁くと、競泳水着の股間を硬く膨らませた蓮が低く息を吐いた。

「美咲……お願い。もう限界なんだ」
美咲は頰を赤らめたまま、ゆっくりと水着の端に指をかける。ずり下ろした瞬間、びんと跳ねた熱いものが顔の前に現れ、処女の彼女は小さく喘いだ。
「んっ……こんなに硬くて、熱い……いただきます、ね?」
膝をついて先端に唇を寄せ、舌を這わせる。ぬるりとした感触と体温が舌に伝わり、美咲の吐息が熱を帯びた。

「んむ……っ、先っちょ、敏感なんでしょ? こうやって……ん、舐め回したらどうなるのかな」
丁寧に舌を絡め、亀頭を咥え込んで頭を前後に動かす。ハーフパンツの生地が太ももに深く食い込み、自分の熱まで伝わってきて腰がくすぐったい。
「はあ……美咲の口、柔らかい……もっと深く」
蓮の手がポニーテールを優しく掴む。美咲は目を潤ませながらさらに深く咥え、「んっ……んむっ……全部、喉の奥まで……ん、受け入れるから」と甘い声を漏らし、腰をくねらせた。

Tシャツが汗と唾液でさらに透け、乳首の形まで浮かび上がる。ハーフパンツは股間にぴったり密着し、動くたびに生地が擦れて甘い摩擦を生む。
「んむっ……んっ、はあ……蓮くんの、熱いのが脈打ってる……出る? 顔に……かけて?」
処女の美咲が必死に舌を絡め、根元まで咥え込む姿に蓮の腰が震えた。
「出る……美咲……!」

熱い白濁が勢いよく飛び出し、口から溢れた精液が頰や唇、ポニーテールの端にまでかかる。
「……ん、いっぱい……顔、べとべとになっちゃった。でも……気持ちよかった?」
精液を顔に浴びた美咲は、ゆっくりと唇を舐めながら満足げに微笑み、蓮の指を絡めて余韻に浸った。

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