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【トイレ】水泳授業後の個室で紺色スクール水着が食い込みながら絶頂オナニー

部活動を終えたばかりの放課後、プールサイドから上がったばかりの俺は、誰もいない女子トイレの個室にこっそり入っていた。ドアを閉め、鍵をかけると、息を潜めて隣の個室から聞こえる微かな水音に耳を澄ませる。

「んっ……はぁ……っ」

低く甘い吐息。俺は息を殺して壁に耳を寄せた。隣にいるのは、同じ水泳部の先輩、19歳の美咲だ。授業後のクールダウンを終えてすぐに姿を消した彼女が、こんなところで何をしているのか。紺色のスクール水着を着たまま、個室に閉じこもっているなんて。薄い壁越しに聞こえる音は、明らかに指の動きだ。ぬちゃ、ぬちゃと湿った音がリズミカルに続き、時折、甘い声が漏れる。

「あっ……やだっ……ここ、感じて……っ」

俺は堪らず、自分の個室の便座に腰を下ろし、息を潜めたままズボンのファスナーを下ろした。すでに硬く膨らんだものを握りしめ、隣の音に合わせてゆっくりと上下させる。想像が膨らむ。プールで泳ぎ終えた直後の美咲の体。紺色のスクール水着は、濡れた生地が肌にぴたりと張り付き、豊満な胸の谷間を深く食い込ませ、下腹部の柔らかな膨らみをくっきりと浮かび上がらせているはずだ。競泳用の生地は薄く、水を吸ってさらに半透明になり、ピンク色の乳首の形すら透けて見えそうだ。

「んあっ……はぁ、はぁ……指が……奥まで……っ」

美咲の声が少し高くなる。指が水着の生地をずらして、直接秘部に触れているのだろう。スクール水着の股間部分は、すでにぐっしょりと濡れて生地が濃い色に変色し、割れ目に深く食い込んでいるに違いない。指を這わせるたびに、その食い込みがさらに深くなり、柔らかい肉を押し広げている。汗とプールの水が混じった甘い匂いが、薄い壁を通して微かに漂ってくる気がした。俺は自分のものを強く握りしめ、ゆっくりと扱く。隣から聞こえる水音が激しくなる。ぬぷっ、ぬちゃっ……指が中に沈む音だ。

「んぅっ……だめ……こんなところで……イキそう……あっ、あっ……!」

美咲の吐息が熱を帯び、腰をくねらせているのが想像できた。紺色の生地が腰の動きに合わせて擦れ、尻の割れ目に深く食い込み、白い肌に赤い跡を残しているはずだ。脚を大きく開いて便座に座り、水着の股間を強引に横にずらして、敏感な部分をむき出しにしているのだろう。指が高速で動き、クリトリスを擦る音と、愛液が滴り落ちる音が混ざる。

「はぁっ……んあっ……すごい……熱い……中がきゅんって……っ」

俺は目を閉じ、美咲の表情を思い浮かべた。とろんと潤んだ瞳、軽く開いた唇から漏れ出る甘い吐息、汗で額に張り付いた前髪。水着の胸元が上下に激しく揺れ、乳首が生地を押し上げて硬く尖っている。指を二本、三本と増やし、膣内をかき回すたびに、彼女の腰がびくびくと跳ねる。

「やだっ……イク……イッちゃう……んあっ、あっ、あっ……!」

声が裏返り、脚が震え出す音がした。便座を強く蹴るような小さな音と共に、美咲の体が弓なりに反るのが想像できる。紺色のスクール水着は、腰の動きでさらにずれ、秘部が完全に露わになり、愛液で光っている。指が深く沈んだまま、内壁がきつく収縮し、ぐぽっ、ぐぽっと卑猥な音を立てる。

「イクっ……イッくぅううっ……!」

高い声が個室に響き、すぐに押し殺された甘い嗚咽に変わる。長い絶頂の波が続き、脚がガクガクと震え、生地の上からでも分かるほど秘部がひくひくと痙攣しているはずだ。愛液が指の間から溢れ、紺色の生地をさらに濃く染め、便座にまで滴り落ちる。

俺も限界だった。隣の甘い余韻を聞きながら、強く扱き上げると、熱いものが迸った。静まり返った個室に、二人の荒い呼吸だけが残る。

しばらくして、隣の個室からゆっくりと立ち上がる音がした。ドアが開き、足音が遠ざかっていく。俺は息を整え、壁に額を預けた。紺色のスクール水着が肌に張り付き、汗と愛液でぐしゃぐしゃになったまま、廊下を歩いていく美咲の後ろ姿が、まぶたの裏に焼き付いて離れなかった。

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