【更衣室】清楚マネージャーがTシャツ1枚でガチオナニー…濡れたマ●コを指で掻き回す姿を偶然目撃

水泳部の更衣室。彼氏の蓮が体調不良で休んだ日、マネージャーの美咲は一人、白いTシャツと黒いハーフパンツ姿でベンチに座っていた。 薄手のコットン生地が肌にふんわりと張りつき、動くたびに胸のふくらみが揺れて生地がわずかにずれ、清楚なポニーテールが肩に落ちる。 「……蓮くん、今日いないんだから……ちょっとだけ、なら」と小さく呟き、太ももをゆっくりと開いた。

「んっ……はあ、ここ……熱くなってる」
処女の美咲は頰を染めながら、ハーフパンツの上から指を這わせる。生地がすでに湿り始め、指先を押し当てただけでぬるりと沈み込む感触に吐息が漏れた。
「ふぅ……んあっ、莲くんのこと、思い出しちゃう……こんなに敏感に……」
円を描くように擦ると、ハーフパンツの生地がクリトリスを直接刺激し、甘い摩擦が腰に走る。Tシャツの胸元がずれて谷間が露わになり、乳首が生地に擦れてさらに熱を帯びた。

「はあ、はあっ……もっと……強く……んっ、だめ、声出ちゃう……」
大胆に指の動きを速め、腰をくねらせてベンチに押しつける。ハーフパンツが太ももに深く食い込み、濡れた生地が肌に密着していやらしい音を立てる。
「んあっ……そこ、いい……莲くんの指だったら、もっと……はあっ、イキそう……!」
表情が蕩け、唇から甘い喘ぎが絶え間なく漏れる。処女の体が震える中、突然ドアが開く音がした。

「……っ!?」
美咲が顔を上げた瞬間、入ってきた部員と目が合った。指を股間に押しつけたままの恥ずかしい姿を、完全に目撃されてしまう。
「はあ……はあっ……見られちゃった……」と掠れた声で呟きながらも、余韻に浸った体はまだ熱く、Tシャツとハーフパンツは汗と愛液でびしょ濡れのままだった。清楚なマネージャーの秘密が、静かな更衣室に残された。

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